【手続きNavi】 立て替え払いをした

請求期限は2年で時効になります。時効の起算日はこちらから確認ください。

立て替え払いをした

必要書類
添付書類

保険証が提示できなかった

  • 領収書および明細書の原本(1枚に両方記載されているものは1枚だけで可)
    写しは不可

立替払いをした療養費を申請する

  • 領収書(原本)
  • 診療報酬明細書 封緘されたもの

ギプス等の治療用装具を作成した

  • 装具費領収書の原本(医療機関受診分は提出不要)
  • 医師の証明書もしくは意見書(原本)

靴型装具の場合、上記に加え、当該装具の写真(現物が確認できるもの)

小児弱視等の治療用眼鏡等を作成した

  • 眼鏡等購入時の領収書(原本)
  • 治療用眼鏡等の作成指示書の写し
  • 検査結果の写し(作成指示書に記載があれば添付不要)

弾性着衣を購入した

  • 弾性着衣等購入時の領収書(原本)
  • 弾性着衣等の装着指示書(原本)
特記事項
  • 原則毎月18日(休日の場合は前営業日)締切分を翌月給与に計上します。
    退職後は原則毎月10日、20日、月末1営業日前(休日の場合は前営業日)
  • 領収書等の原本は返却できません。医療費控除等で利用する場合、原本証明します。
  • 還付の対象は健康保険組合の負担割合(7~9割)分です。
詳細はこちら 立て替え払いをしたとき
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