【手続きNavi】 立て替え払いをした

請求期限は2年で時効になります。時効の起算日はこちらから確認ください。

立て替え払いをした

必要書類
添付書類

保険証が提示できなかった

  • 領収書(原本)
  • 診療報酬明細書(診療明細書ではなく診療報酬明細書) (原本)

立替払いをした療養費を申請する

  • 領収書(原本)
  • 診療報酬明細書(診療明細書ではなく診療報酬明細書) (原本)

ギプス等の治療用装具を作成した

  • 領収書(治療用装具などの内訳書)(原本)
  • 医師の証明書もしくは意見書(原本)
  • 靴型装具の場合、「装具装着確認書(作製した靴型装具の写真)」を利用して、当該装具の写真(現物が確認できるもの)を提出

小児弱視等の治療用眼鏡等を作成した

  • 領収証(原本)に下記を記入
  • 「弱視治療用眼鏡代金(フレーム○円、レンズ○円)」などと、具体的な「但し書き」

    記載金額は、税込みの実際の購入金額

  • 治療用眼鏡等の作成指示書の写し
  • 検査結果の写し(作成指示書に記載があれば添付不要)

弾性着衣を購入した

  • 弾性着衣等購入時の領収書(原本)
  • 弾性着衣等の装着指示書(原本)
特記事項
  • 毎月15日・月末日(休日の場合は前営業日)を申請書の受付締切とし、15日締切としたものを月末日・月末日締切としたものを翌月15日(休日の場合は前営業日)に支給となります。
  • 審査を行うためあくまで目安となります。

  • 領収書等の原本は返却できません。医療費控除等で利用する場合、原本証明します。
  • 乳幼児医療費助成・こども医療費助成の対象となる方は、原本提出となる書類のコピーをとり保管してください。
  • 還付の対象は健康保険組合の負担割合(7~9割)分です。
詳細はこちら 立て替え払いをしたとき
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